[-Aka-] 攻略ページ…?
 
「朱 -Aka-」本編あっさり攻略メモ♪

第三章:ファウ
 このチャートには選択肢やCGの回収等、とりあえず最低限の範囲でしか書いていません。
 また、他の選択肢を選んで進めた場合は完全に自己責任だということを覚えておいてくださいね……。
▽ 冒頭-
・女だった。こちらを見下ろしながら、安堵の色を滲ませている。[Album:3-13]
・その仕事振りを眺めながら小さく漏らす。薬を扱う手際などは、素人目にも申し分ないものだ。[Album:3-14]
・ファウの治療は続く。が、一向に手の空きそうな様子は見えてこない。【選択肢:■もう暫く待つ】
・「どうぞ、あんまり美味しくないかもしれませんけど…」 [Album:3-15]
・「煎じて飲むと解熱剤になるんです。ほら、葉の形に特徴がありますから…」 [Album:3-16]
・「ウェズさんのこと、聞かせて下さい」 【選択肢:■気ままな旅暮らしをしている】
・「でも、別にいいですよって言っても、みんな護衛についてくれるんです」 【選択肢:■ファウに感謝しているから】
・「それなりの謝礼を取る、というのも、あながち悪くないかも知れんな」 【選択肢:■ファウが楽になる】
・「そ、その、的に当てるところ、見せて下さいっ」 【選択肢:■見せてやる】
・神妙な面持ちで老人の話に耳を傾けるファウ… 【選択肢:■気にするなと励ます】
・「何をしたらいいんでしょう?」 【選択肢:■自分で探せと言ってやる】
・「えっと、街へ買い出しに行って来て欲しいんです」 【選択肢:■理由を訊ねる】
▽ 風草の調べ[Scene 01
・喜んで草笛を吹くファウ。俺もそんな彼女の隣に座って、合わせて草笛を鳴らした。[Album:3-17]
・こうして、ファウは黙って薬を調合する。俺も続いて刀子を傾け始めた。[Album:3-18]
・「ウェズさんは、何を思って、木を彫っているんですか?」 【選択肢:■木のことを思っている】
▽ 回想-
・「ファウ、大丈夫だ。先生がついているから心配要らない」 [Album:3-19]
▽ 石の女
@緋の石を持つ女はアル=イェドへ…
▽ 力無きその手[Scene 02
・もう無理だ、とは言わなかった。だが、周囲にはそう思わせる空気が流れていた。[Album:3-20]
・ファウは目を閉じると、片手は少女の胸に、もう片方は自分の胸に手をやっていた。[Album:4-01]
・「私、何もしてあげられなくて…」 [Album:4-02]
・これでお母さんは元気になる。そう思って、私は部屋に飛び込んだ。[Album:4-03]
・お母さんはいない。だからもう、この子もいらない。[Album:4-04]
▽ 旅立ち-
・ハファザの街を出てから、はや数刻余り。慣れない砂の荒野は、ファウを言葉少なにしていた。[Album:4-05]
▽ 水と光の輪舞[Scene 03
・「ほらほらっ、とっても気持ちいいですよっ」 [Album:4-06]
・「ちょっと、遊びませんか?」 【選択肢:■後で遊んでやる】
▽ 背中合わせの鼓動[Scene 04
・「無駄遣いはよくありませんよ」 【選択肢:■素直に言うことをきく】
・「同じ寝台で寝て見せて、私がウェズさんを信頼してるってことを示してあげます」 【選択肢:■好きにさせる】
・「あ、あのっ…」 [Album:4-07]
▽ 色褪せぬ花[Scene 05
・「ここは…痛くありませんか?」 [Album:4-08]
・「呆れましたか?」 【選択肢:■ファウらしいと思った】
・「うわぁ、きれい。お姉ちゃんにくれるの?」 [Album:4-09]
・男の恫喝の言葉には耳を貸さずに、俺も腰の愛剣を抜き払った。[Album:4-10]
▽ 西へ-
・ファウを抱きながら、俺は当てもなくただ砂嵐から遠ざかろうとする。[Album:4-11]
・「…手の具合はどうですか?」 [Album:4-12]
・「その人のことは、私もよく覚えていません…」 [Album:4-13]
▽ 遺されし者[Scene 06
・「…我等を騒がす者は何者だ?」 [Album:4-14]
・「あらあら、こんな夜更けにお客さま?」 [Album:4-15]
▽ 月下の邂逅[Scene 07
・「こんばんわ、いい月ね…」 [Album:4-16]
・「眷族であることを捨てた者。その証がこれです……」 [Album:4-17]
▽ スエン-
@河岸の街へ到着する二人…
▽ 力、再び[Scene 08
・「…訳を、話しなさい」 [Album:4-18]
・「使えなきゃ、意味なんてないのに…」 [Album:4-19]
▽ Hシーン[Scene 09
・「私、こういうの、初めてなので、その…」 [Album:4-20、5-01〜02]
▽ 大河-
@船に乗って対岸へ…
▽ ドゥムジへ-
@思い出のの草葉に似た場所で休憩
▽ 選択[Scene 10
・「これより先はルタの聖域。許し無き者を通す訳には行かん」 [Album:5-03]
・背に感じる冷たい鋼の感触。それが一気に弾け、そして消し飛ぶ。[Album:5-04]
・霞む目を開くと、心配そうに見つめるファウの姿があった。[Album:5-05]
・片手にあの石を。そして、もう片手には、俺の木彫りを。[Album:5-06]
・「私は…あなたを…あなたを選びます…」 [Album:5-07]
・「……これは………俺?」 [Album:5-08]

 
<< Back to MenuPage