ラムネ 攻略ページ
 
「ラムネ」キャラクター別攻略:友坂 鈴夏編

- プロローグ -
▽「わぁ、見て見てお兄ちゃん」Album[す:1-01]
▽「うひゃあ、あ、あたまの上にヤドカニがっ」Album[な:1-01-v1]
▽ まだ俺に気づかないのか、下着姿のまま、平和そ〜に服を干していた。Album[な:1-02]
- 子供時代 - Scene selection「幼き自転車乗り」「七夕の夜に」「嘘をついた日」
▼「あ、そういえばお兄ちゃん。前に部屋を替わって欲しいって言ってたけど」
 【選択肢:今のままがいい / 鈴夏に聞いてみる】
▽「え、えーと…ア、アヒル、好きなのか?」Album[な:1-03]
▼「ちがうわよっ、貝殻拾いに行くの」
 【選択肢:行く / 行かない】
▼「…なんでもない。おっきなお魚が釣れるといいね」
 【選択肢:鈴鹿を連れて行かない。/ 鈴夏も一緒に連れて行く】
▼「また、一緒に遊びに行ってくれる?」
 【選択肢:今度は他の奴と行けよ。/ そうだな。そのうちにな。】
▽「今日はすっごく楽しかったよ」Album[す:1-02]
▼「今日は七夕だから、織姫と彦星を見ようと思って」
 【選択肢:年に一回だけ会えるんだったよな。/ 俺も一緒に見ようかな。】
▽「お兄ちゃん、あのあたりの星を繋げていったのが、はくちょう座なんだって」Album[す:1-03]
▼ 居間の机の上に、これまでの観察で使っていた、オペラグラスが、置いてあった。
 【選択肢:手に取る / 手に取らない】
▼「まってぇ〜、お兄ちゃ〜ん〜〜」
 【選択肢:ここで鈴夏を待つ / 鈴夏の所まで戻る】
7月6日(火) Scene selection「雨の中の邂逅」「夜の中で」
▽ ギラギラとした夏の日差しを浴びながら、通学路を歩く俺と七海。Album[な:1-08]
▼「お前…まさかひかりちゃんが来るのを、迷惑だなんて、思ってるわけじゃないだろうな」
 【選択肢:迷惑だ / 問題は他にある】
▼ 問題は誰に協力を仰ぐかだった。
 【選択肢:端野の友情に期待する / 七海の愛情に期待する】
▽「…あの…良かったら、傘」Album[す:1-05]
▽「お兄ちゃんの方はどうだったの?」Album[す:1-06]
▽ そこには、天体望遠鏡で夜空を見ている、鈴夏の姿があった。Album[す:1-07-v1]
7月7日(水) Scene selection「ひかり襲来」「織姫と彦星」
▼ やっぱり、会話は続かなかった。
 【選択肢:もうちょっと続ける / この場での会話は諦める】
▽「お兄ちゃん…?」Album[す:1-07-v2]
7月8日(木) Scene selection「彼女の領分」「美味しい朝食」
▽「あの…授業はまだ終わっていないよ」Album[な:1-10-v3 v4]
▼「そういうわけだから、ごめんね」
 【選択肢:納得がいかない / 自業自得と諦める】
7月9日(金) Scene selection「奥の浜辺」
▼「お兄ちゃん、帰るところ?」
 【選択肢:一緒に帰るか? / 鈴夏も帰りか?】
▼「よし。そんじゃ…」
 【選択肢:ひかりの化けの皮をはぎに行くか / ひかりの正体を暴きに行くか】
▽「お兄ちゃん、望遠鏡は見ないの?」Album[す:1-07-v3]
▽ お兄ちゃんが、一緒に星を見てくれるって言ってくれた。Album[す:2-02]
7月10日( Scene selection「六万五千年後の出会い」
▼「やっぱり、泳げるとは言えないのかな…」
 【選択肢:同意する / 否定する】
▽ あくまでも物事を楽しむのに、前向きはひかりは、強引に七海を連れ出して… Album[ひ:1-11]

▽ 鈴夏が俺の肩に身体を預けて、穏やかな寝息を立てていた。Album[す:1-08]
▼「…それとも、お前は参加しないっていうのか?」
 【選択肢:勝負を受ける / 勝負を避ける】
7月11日(
▼「うん……でも、お兄ちゃんと一緒に行けるのは、来年だけだから…」
 【選択肢:俺に留年しろというのか / OBとして参加するか】
7月12日(月)
▼「たぶん雨のせいで、砂が普段より湿っていたから、あんなにはっきりと、足跡がついたんじゃないかな…」
 【選択肢:それでわかるなんてすげーな / 俺も勉強しなきゃな】
7月13日(火)
▼「…あっ。そう言えばそうだよね。う〜ん、いろいろと準備しなきゃいけないかな…」
 【選択肢:手伝ってやるよ / ひかりがいるじゃないか】
7月14日(水) Scene selection「気持ちと思いで」
▼「ううん。洗濯は終わったの。これから干しに行くところ」
 【選択肢:手伝いを申し出てみる / 言葉でねぎらってみる】
▼ ふと横を見ると、鈴夏が心配そうな表情で、空を見上げていた。
 【選択肢:理由を聞く / 理由を推測する】
▽「ど、どうかな…」Album[す:1-09]
▽ 俺の唇を鈴夏の唇へと静かに重ねていった。Album[す:1-10]
7月15日(木)
@ なんとなくぎこちないふたり……
7月16日(金) Scene selection「闇の中の温もり」「嵐の日」
▼「じゃあ、私もお兄ちゃんと一緒に、お昼ご飯を、食べることにしようかな」
 【選択肢:別々でもいいんじゃないか / そうだな、一緒に食うか】
▼ ふと横を見ると、鈴夏が心配そうな表情で、空を見上げていた。
 【選択肢:理由を聞く / 理由を推測する】
▼ ここにいないとすれば、鈴夏がいそうなのは…
 【選択肢:一緒に観測をした奥の浜辺だ / 観測をした事のない浜辺だ】
▽ 鈴鹿はそこにいた。じっと空を見つめ、降り注ぐ雨粒に、打たれるままになっている。Album[す:1-11]

☆ 鈴夏Hシーン Album[す:2-03〜04]

▽「私はいつまで嘘をついているんだろう…」Album[す:2-02-v2 v3]
7月17日( Scene selection「流れる星の下で」
▽「子供の頃もこんな風に、二人乗りで行ったんだよね」Album[す:1-12-v1〜v3]
▽「こうして、お兄ちゃんと一緒に見るのが一番好きかも」Album[す:2-01]
- 約束の岬 - Scene selection「約束の岬」
▽「ずっと…同じだったんだね」Album[す:1-12-v4〜v6]

☆ 鈴夏エンディング

 
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